合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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http://archive.org/details/BooksOfArslanhowToWinFriendsAndInfluencePeople

1936年 
こんなにも昔から、今だに色あせないHow-to本があったとは。

How To Win Friends And Influence People
By
Dale Carnegie

彼の本も、ぼくのブログも無料です。



がんばる受験生を応援するため、マインドマッピングの描き方を、大学受験のためのiNfographicsのまとめと題して、紹介します。

【CM】

無料で紹介してます。リンクをクリック後になるべく高いものを☆

Amazonで買ってください。

【CMおわり】

【目次】

1.マインドマッピングの種類

マインドマッピングには僕独自の理論ですが、
マクロ羅列系ノート、ミクロ羅列系ノート、論理ミクロ系ノートの3種類あるのでした。
このことに関しては、既に書いていますので、リンクを参照してください。

今回は絵で具体的に上記3つのノートを形成するために、何種類のinfograhpical様式があるかデータベースします。

(注釈)
☆下記の様式以外の書き方は、not-infographicalであるとして、書くべきではないノートということになります。
☆一般に、「図で表す」とか「絵で書くと・・・」といったあとに出てくる表現はすべて、以下の様式の中に含まれます。

1.1.クラシック樹状型(マインドマッピング創始者であるトニー・ブザン(Tony Buzan)が提唱したスタイル)
infographicsマインドマッピング

iNfographicalではあるが、これ以外の描き方も当然使われるべきなので、あえて「クラシック」であると呼ぶ。

マクロ羅列系ノート、ミクロ羅列系ノートで使う。





1.2.原因結果で上から下へ流しつつ、アタッカーとブロッカーで介入型(ぼくのオリジナル)
infographicsマインドマッピング

トニーブザンに負けまいとぼくが考えたのは上記のモデル。

論理ミクロ系ノートで使う。

--------ここまで-------

が、一見よく使われるノート法。以下のものも、実は、マインドマッピングなinfographicsであるので、受験生のみなさんは積極的に使いましょう。






1.3.既に存在する形をそのまま利用型
infographicsマインドマッピング

大腸だけじゃなく、二等辺三角形、球体、などの数学の図形もこれを適用したものです。。

これら「図形」は「大自然の一部」だからです。

詳しくは、数学論の記事で書きました。





1.4.多元テーブル型
infographicsマインドマッピング







1.5.二元テーブル型
infographicsマインドマッピング






1.6.IF場合分けチャート型
infographicsマインドマッピング






1.7.棒グラフ型
infographicsマインドマッピング






1.8.x軸y軸平面グラフ型
infographicsマインドマッピング







1.9.円グラフ型

infographicsマインドマッピング






1.10.漫画型

infographicsマインドマッピング


漫画は日本が誇る最高のinfographicsです。











1.11.2元で相関関係型
infographicsマインドマッピング







1.12.四コマ漫画起承転結型
infographicsマインドマッピング

大して、種類は多くありません。
まだ取りこぼしてるかもしれないので、思いついたらどんどん増やしていきます。

アフィリエイトがあったら、それぞれの描き方をどうやって応用するか加筆していきます。


ところで、

How To Win Friends And Influence People
By
Dale Carnegie

について、少し紹介します。以下、目次。目次を見ただけでいかに面白い本かよくわかりますね。

ぼくはSonyのReaderという電子書籍端末でEPUBというファイル形式でダウンロードして読んでいます。

EPUBだと、ただわからない英単語を指でじーっと押してるだけで、日本語訳が出てくるので本当に便利です。

英語でも、違和感なく知識を身につけられます。

Amazonさんには申し訳ないけど、ぼくはSonyのReaderが電子書籍端末として一番優れているとおもってます。

理由は、SDカードをさせるから。

Kindle paperwhiteの最大の失敗はSDカードをさせないこと。容量を増やせないこと。これでは漫画が読めない。

Kindleに機能があるか知りませんが、Readerのいいところは、気に入った言葉に線を引いて、コメントを書くと、そこだけ保存されるという機能があることです。

電子書籍でも学ぶツールになる。

SonyのReaderもぜひアマゾンでアフィリエイトお願いします。

--------------
Copyright - 1936 / 1964 / 1981 (Revised Edition)
Library of Congress Catalog Number - 17-19-20-18
ISBN - O-671-42517-X
Scan Version : v 1.0
Format : Text with cover pictures.
Date Scanned: Unknown
Posted to (Newsgroup): alt.binaries.e-book
Scan/Edit Note: I have made minor changes to this work, including a
contents page, covers etc. I did not scan this work (I only have the
1964 version) but decided to edit it since I am working on Dale's
other book "How To Stop Worrying and Start Living" and thought it
best to make minor improvements. Parts 5 and 6 were scanned and
added to this version by me, they were not included (for some
reason) in the version which appeared on alt.binaries.e-book.
-Salmun
--------------
Contents:
Eight Things This Book Will Help You Achieve
Preface to Revised Edition
How This Book Was Written-And Why
Nine Suggestions on How to Get the Most Out of This Book
A Shortcut to Distinction
Part 1 - Fundamental Techniques In Handling People
• 1 - "If You Want to Gather Honey, Don't Kick Over the Beehive"
• 2 - The Big Secret of Dealing with People
• 3 - "He Who Can Do This Has the Whole World with Him. He Who
Cannot, Walks a Lonely Way"
• Eight Suggestions On How To Get The Most Out Of This Book
Part 2 - Six Ways To Make People Like You
• 1 - Do This and You'll Be Welcome Anywhere
• 2 - A Simple Way to Make a Good Impression
• 3 - If You Don't Do This, You Are Headed for Trouble
• 4 - An Easy Way to Become a Good Conversationalist
• 5 - How to Interest People
• 6 - How To Make People Like You Instantly
• In A Nutshell
Part 3 - Twelve Ways To Win People To Your Way Of Thinking
• 1 - You Can't Win an Argument
• 2 - A Sure Way of Making Enemies—and How to Avoid It
• 3 - If You're Wrong, Admit It
• 4 - The High Road to a Man's Reason
• 5 - The Secret of Socrates
• 6 - The Safety Valve in Handling Complaints
• 7 - How to Get Co-operation
• 8 - A Formula That Will Work Wonders for You
• 9 - What Everybody Wants
• 10 - An Appeal That Everybody Likes
• 11 - The Movies Do It. Radio Does It. Why Don't You Do It?
• 12 - When Nothing Else Works, Try This
• In A Nutshell
Part 4 - Nine Ways To Change People Without Giving Offence Or
Arousing Resentment
• 1 - If You Must Find Fault, This Is the Way to Begin
• 2 - How to Criticize—and Not Be Hated for It
• 3 - Talk About Your Own Mistakes First
• 4 - No One Likes to Take Orders
• 5 - Let the Other Man Save His Face
• 6 - How to Spur Men on to Success
• 7 - Give the Dog a Good Name
• 8 - Make the Fault Seem Easy to Correct
• 9 - Making People Glad to Do What You Want
• In A Nutshell
Part 5 - Letters That Produced Miraculous Results
Part 6 - Seven Rules For Making Your Home Life Happier
• 1 - How to Dig Your Marital Grave in the Quickest Possible Way
• 2 - Love and Let Live
• 3 - Do This and You'll Be Looking Up the Time-Tables to Reno
• 4 - A Quick Way to Make Everybody Happy
• 5 - They Mean So Much to a Woman
• 6 - If you Want to be Happy, Don't Neglect This One
• 7 - Don't Be a "Marriage Illiterate"
• In A Nutshell






【コラム】【なぜ、自分が書いたマインドマッピングを他人に見られたくないのか】

芸人の鉄拳さんが描く、パラパラ漫画は最高のマインドマッピングであり、インフォグラフィックであるから他人の心に残って、感動を与えられる。

一方、なぜ、自分が書いたマインドマッピングを他人に見られたくないのか。

それは今の日本の教育のあり方が、「ルールにはみ出すことを不正解とみなす」という学校空間における暗黙のルールがあるから。

「空気を読め」という暗黙のルールにも近い。

だから、他人がやっていないマインドマッピングをやっている自分は、「恥」に似た感情を生む。

ルースベネディクトは日本の文化を外的な批判を意識する「恥の文化」、欧米の文化を内的な良心を意識する「罪の文化」と定義した。

欧米では個性と捉えられることも、日本では和を乱す恥と捉えられる。

ブームに弱い日本人。その性質をうまく利用して、恣意的にブームを作ってやれば、うまく乗ってくれる日本人でもある。

「周りがやっているから、わたしもやる」という状態にもっていき、マインドマッピング文化(二元論文化)が常識であると定着するには、マスコミやクチコミがマインドマッピングを「ブームである」と報道するしかないのかもしれない。

よって、読者のみなさんにお願いです。

いいね!ボタンやg+1ボタンを押すことにより、フェイスブックやツイッターでマインドマッピングという言葉やインフォグラフィックという言葉を多く引用し、GoogleやYahooといった検索エンジンへ反響させることで、

マインドマッピング(この言葉は商標登録された馬鹿げた言葉なので、インフォグラフィクスでもいいです。)を「自分の力で問題を見出し、解決する教育」の最強ツールとして義務教育で教えられるようにしてほしいです。

ぼくも、ひとつの記事の中に、必ず、マインドマッピング、インフォグラフィクス、二元論、ICレコーダー、写真復元記憶法という言葉をいれて検索にひっかかりやすくします。
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我がマインドマッピングというか我がinfographicsが

なんと【NHKの地球イチバン】で紹介されました。

NHKのサイトから引用すると、

http://www.nhk.or.jp/ichiban/backnumber/b09/index.html#bn


「世界65の国と地域から47万人が参加して実施される地球でイチバンのテストがある。2000年からOECD(経済協力開発機構)が始めたPISAと呼ばれる学力テストだ。問われているのは“自分で考える力”。日本の子ども達が苦戦する中、これまでの総合成績でトップの国が北欧・フィンランド。「創造性を育む」教育改革を成功させ、GDPが20年で1.6倍に!俳優の六角精児が小学校に体験入学し、その教育法を徹底取材!」

というわけで、フィンランドの一部の学校ではすでにマインドマッピングが教育で半端なく取り入れられている。

また、番組では、天才放送作家、鈴木おさむ氏もマインドマッピングユーザーで、彼の発送はマインドマッピングを利用することにより生み出していると秘密を公開していた。

「秘密」と言っている時点で、やはり日本は相当遅れている。フィンランドでは当たり前なのだから、さっさとパラダイムシフトして欲しい。

ちなみに彼の新しいテレビ番組を作るコツは

1.ネットのニュースからキーワードをランダムに持ってくる。

2.全く関係ないキーワードを結ぶ

3.そのキーワードを結びつける新しい言葉を加えることで、さらに具体化させる。

その他 「なぜ?ミクシ?」を連発することで、マインドマッピングどうしのつながりを発見する。


フィンランドは教育改革により、失業率20%のどん底から国際競争力世界3位の地位を取り戻した。

フィンランドにできて、日本ができないわけない。

日本にはすでに、日本の大学受験にどうやってマインドマッピングを応用するか紹介しているwikihikagleもあるし。

そういうわけで、日本維新の会には、教育改革に取り込んでもらい、マインドマッピングを小中学生で必修にさせよう。

教育改革あれば、医療費削減もできる。

Wikihiikagleは、マインドマッピングの義務教育化を応援します。

だれか、日本維新の会に直訴して、「マインドマッピングの義務教育化」を立法化させてください。(尾木ママはテレビに出てないで、立法化の準備をしてください。)


日本は特に、日本語という強力にマインドマッピングするのに適した言語をもち、マインドマッピングをフル活用できる漫画文化をすでに備えている。

すでに基礎を有しているんだから、一度火が付けば、一気にマインドマッピングは普及するだろう。

日本もフィンランドも頭で稼ぐしかない国で

創造性のない仕事はロボットや中国の工場に任せて、創造的に遊んでアイデアで稼ぐしかない。


(ちなみに、ぼくは、医療におけるマインドマッピング普及計画を実行しようと思ってます。ぼくの専門疾患に関してはどんどんマインドマッピング化していく予定です。たぶん、5年後くらいには簡単に専門知識にアクセスできるようにします。)
約5年間、これまでいただいたコメントの中で、たぶん、一番優れてますので、引用させてください。一部改変。【】内はぼくの注釈。

どれくらい優れているかというのを数値で表すと、

このブログは、毎日、平均150人くらいが訪れ、新規のひとはそのうち、100人くらいですので、毎年、100人×360日で4万人近い、受験生、中高生、その親御さんが見つけているということになります。
こどもの数は100万人×中高生6年なので、600万人。そのうち、医学生になりたいひとの数が1%とすると、6万人。
つまり、なにが言いたいかというと、手前みそですいません。
このブログは医者希望の受験生視聴率はかなり高いブログということです。

その中で、このコメントをくれるということは、日本におけるトップレベルのコメントということになります。

前置きが長くなりました。以下、引用。


先生、はじめまして。(僕にとって先生と同じ存在なのでそう呼ばせてもらいます)3月からずっと読んでいます。僕は医学研究者になりたくて○大医学部を目指しています。NDTひかる【すいません。名前を変えました。Wikihikgaleと呼んでください】の二元論、ノート術を参考にして自分の勉強に取り入れてきて、最近の模試で、やっと成績が上がってきました。本当に感謝しています。とは言っても受験本番はこれからなので、このまま本番までまだまだ、努力し続けるつもりです。
ここからは僕のちょっとした思い付きについてなのですが、“僕が医学部に入ることができたら”大学での6年間の中でNDTひかる【Wikihikagle】の「データベース化」の考え方に“基づいた”「医療情報(基礎医学、生化学から病理、病気の診断の根拠やアルゴリズムまで)のデータベースサイト」をやる気のある医大生仲間をなんとか探して、その人達と協力して作ることを考えています。そういったデータベースサイトがあれば、医大生の勉強の助けになるだけではなくて、実際の医療の現場(自分の病気のことを誰にでも分かりやすい形で知りたいと思う患者さんなど)にもきっと役立つだろうと(Wikihikagleが大学受験に役立つのなら実社会にも、一部だけだとしても、役立つだろうという帰納的推論で)考えています。
これからの入試までの2ヶ月も二元論の考え方とノート術を駆使して頑張ります。


以上がコメントだったんですが、実は、ぼくも同じ考えはありました。(すでにぼくのブログのどこかで同じようなことを書いてあるはず。)

そして、すでに同じ考えの人はいて、すでに実行しているひとがいるんです。
http://meddic.jp/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

上記のサイトはたぶん、医学生が自主的に作ってると思われます。

meddic.jpの皆さんがやっていることは、「医学生にしかできないこと」でトップクラスの良い社会貢献だと思います。
日本奨学金大賞をかれらに授与したいくらいです。

医学生には、IFMSAとか色々、医学生ボランティアサークルがありますけど、ぼくは上記サイトを作っている彼らのほうがはるかに有意義な時間の過ごし方をしてると思います。

ぜひ、かれらと協力して、より良いサイトを作ってください。医学生は6年生までいれると4万人くらいいるはずなので、協力すれば、すごいことができます。

GoogleもWikipediaも最初は、ガレージから生まれたわけで、今後、医学、医療の分野におけるオルタナティブWikipediaを作っていってください。

彼らが、あるいは貴君が成功すれば、きっと、日本社会で最大の問題といえる、医療費を削減する一助になります。

公衆衛生において一番大事なのは、1次予防である医学知識を得ることです。

そして、次に大事な2次予防において、

患者ができることといえば(日本医師会の先生に怒られると思いますが、ぶっちゃけますと、知識のある患者が医者の誤診を防ぐというのも、立派な2次予防です。)、患者みずからが、医療知識を得ることです。

早期発見、早期治療のためにも、医学知識は平易な言葉になおされ、また、infographicalな知識として、パブリックドメインに置かれるべきです。

医学生が持っている知識くらい(ハリソン内科学一冊分)は、ネットに書かれるべきだし、現状では満足のいく状態ではないとおもいます。


(ぼくのおすすめの医学知識をパブリックドメインに移す方法)

6年生になったから言えることなんですが、

「MECやTECOM、MACという医学試験予備校が出しているビデオ講座」をまず最初に見てから、そのトップクラスの講師陣の知識や知恵を公開すべきだと思います。
(医学生の欲しい知識、イコール、患者が必要な知識だから。)

詳しくは、医学生になったら、5,6年生の先輩に聞いてみてください。

期待しています。がんばって。

(とはいえ、医学科に受からないと絵にかいた餅になるので、とりあえず、センター試験がんばって。医学生になってからことはなってから考えても遅くはないです。時間がもったいないから返信しなくていいですよ。ぼくもコクシの勉強がんばりますので。)

最後に。

Boys be ambitious.

というわけで、そこらじゅうにいるなんの変哲もない医者になるんじゃなくて、世界に数%しかいないこの世の中を変える側のひとになってください。
毎日、拍手ボタンをおしていただきありがとうございます。(拍手ボタンとは、Facebookのいいね!ボタンのようなもの。Amazonでのお買い物もお忘れなく。)

今や、Wikihikagleは月に50回も拍手をもらえる教育プロジェクトになったということですね。


さて、最近、カーンアカデミーなる自分と似たにおいのするプロジェクトを見つけました。

カーンアカデミーとは、無料で公開されているビデオ授業のこと。小中高の内容が無料で楽しめる。アメリカでの認知度は高いらしいですが、日本ではまったく知られてないはず。

http://www.khanacademy.org

くわしくはカーンアカデミーのWikiで。日本語に訳されてないところが日本がいかに遅れているかがわかります。
http://en.wikipedia.org/wiki/Khan_Academy

日本版カーンアカデミーも見つけました。
http://www.eboard.jp/

ぼくが約5年前に始めたこのWikihikagleプロジェクトとおなじ志を持ったひとは、5年前のぼくと同様にいたようです。

Youtubeですべて公開しているというのがいいところですよね。

二元論が使われている。infographicalな授業だし。

勝手ながら、Wikihikagleもkhanacademyを応援します。

数学は英語で勉強したほうが、簡単に身につくので、カーンおじさんの教えてくれる数学をぜひ楽しんでください。

あんまりちゃんと見てないのでどれくらい大学受験レベルか未知数ですが、学ぶ価値はあると思います。

ぼくがネイティブアメリカンだったら、ぼくの書いた知識や知恵は日本人以外にも簡単に伝わるのになぁとカーンアカデミーが少し羨ましいです。

もし僕に子どもができたら、カーンアカデミーと同じようなことをして、ぼくの紹介する勉強法をビデオで教えようかと思います。

ぜひ、中高生のみなさんはカーンアカデミーで、英語で学ぶとはどういうことなのか体験してみてください。

日本語がいかに科学に向いていない言語か痛感して、留学したくなると思います。

(カーンはエコノミストだったらしいので、エコノミーについての授業が気になります。金を儲けるとはどういうことか、そして、税金がどう使われて、この社会が成り立っているのか。日本の高校では適当にしか教わりませんが、アメリカの高校ではがっちり教えてくれます。)
Neisseria meningitidis
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