合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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buhinsiki.jpg
20070227231520.jpg
図示シリーズ第二段。

上の絵が、電磁気学、全定式イメージシリーズの一部である。
まだまだ、帰納的に どういうことができるか 試行錯誤中。

この絵は、いわゆるMapping imageと呼ばれるノートのとり方であーる。
賛否両論あるこのノートのとり方は、「脳のシナプスどうしのつながり方」を モデルにしているといわれている。トニーブザンが 最初に おおぴろげに 名前をつけたことで有名だ。

この方法のいいところは、絵を描くような感覚で、重層的に、自分の持っている知識を 総合することができるため、知識を有機的に結びつけるのに有効であーーーーーーーる。

次の図は、
数学の計算裏技の図示だ。

数学計算における処理において、正確性は 合格にとって一番大切な要素である。

その正確な処理を可能にするのが、我がWikihikagle学派において、さかんに取り上げられている「保存性:Preservation Writing」であーーーーーーーる。

思考を助けるのも、妨げるのも、ノートの描き方ひとつで 大きく変化するということを、諸君も、肝に銘じたまえ。

以上、日本軍の上官っぽい作者で お送りいたしました。

そーいえば、筆者は、最近、武士の一分、隠し剣 鬼の爪の 山田洋次三部作を すべてみて、秋田、山形系の女性のなまり方に 、京都なまり以来の ドキドキを感じています。
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