合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

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16.面接は、普段のキミを出す。


とはいっても、服装は、現役だったら、制服。私服の学校や、既卒のひとは、リクルートスーツ。(コナカ。青山。紳士服売り場でどうぞ。)


ようするに、礼儀を重んじろってことだ。それが社会で生きることの、最低限のルールだからだ。


かといって、「(先にお辞儀して、顔を上げてから、)失礼いたします。」とか、しゃちほこばらなくてもいい。


普段どおり、先生に対して、やっているような丁寧さがあればいい。


 


     16.1.目線は、おっさんたちのちょっと 上の方をみましょう。そうすると、自信があって、落ち着いているという印象がアップ。


     16.2.目線は 60%の時間、あわせる。


それ以上だと、相手を不快にします。


     16.3.浅く座って、背中を伸ばし、質問したおっさんの方向をむいて、前のめりで、身振り手振りで、自分の言いたいことを表現しましょう。


おっさんは キミの行っていることの20%も 聞いてません。


おっさんの印象に残るのは、キミの見た目の印象です。


だから、Body languageが大切なんです。


 


つまり、こういうことっていうのは、普段のキミがでちゃう。キミに友達があんまりいないんだったら、笑顔で、面接官をなごませるのは むずかしいでしょうね。

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Neisseria meningitidis
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