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朝起きて、のどに違和感、痛みを覚えたら、すぐに、豆乳を、鼻の中に通過させてください。


やり方は、簡単です。


豆乳の100ml 紙パックを買ってきてください。80円くらいです。買い置きをしておくことをオススメします。長期保存できますから。


そいつについているストローで、豆乳を吸出し、すぐに、ストローの口を指で締めます。


すると、気圧の関係で、豆乳は流れずに、ストローの中に固定されます。


その固定された豆乳を、鼻の中へ投入します。


ちょっと、上をむいて、ストローの口をぱっと離すと、


ストローから、豆乳が鼻に入っていきます。


こうすることで、乾燥したのどと鼻に直接、豆乳を入れることができます。


 


 


 


なぜ、豆乳がインフルエンザに効くのか?


みなさんも、鼻うがいをやったことがあるとおもいますが、あんまり効果がありません。


しかし、豆乳投入鼻うがいは 協力な効果を持っています。


豆乳に含まれる大豆ペプチド、つまり、2から5くらいが連鎖したアミノ酸の粒



インフルエンザのスパイクと呼ばれるトゲにまとわりつき、インフルエンザの感染能力を奪います。


このスパイクは、人間の細胞の中に進入するための、カギの役割をしています。


それを、機能させなくするために、


インフルエンザが、それ以上増えることがなくなるのです。


あとは、自分の免疫能力に任せて、回復するのを待ちます。


 


 


 


 


 


ただし、注意。


この方法は、感染初期にしか効果がありません。だから、インフルエンザかな?とおもったら、すぐに、この方法を試してください。


体全体に、ウィルスが回ってしまったら、のどに大豆ペプチドをくっつけても、意味が無いことくらいわかりますよね。


鉄は熱いうちに打たなければ、意味が無いんです。


インフルエンザウィルスは、感染する場合、のどの上皮細胞にしか感染することができません。


ですから、この方法は、最強の感染対策だというわけです。


 


 


注意。


もし、体全体にウィルスが回ったら、タミフルを使えばいいと思います。


子供の異常行動なんて、親のアナタがしっかり見ていれば、防げるんですから。


それに、親のあなたが、子供しっかり、看病すれば、こどもにとって、こんなにうれしく、心強いことはありません。


親と子供のコミュニケーションの契機だとおもって、ゆっくり、看病してください。

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