合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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ボクは早稲田大学に仮面浪人していたので、一応、早稲田は母校です。ハンカチ王子がテレビにでてくると、応援したくなります。

理系、早稲田大学に入る方法。NEGATIVE VERSION。

Positiveに、データベースを構築すれば、早稲田大学に入ることは簡単なんですが、

時間が無いという方に、消極的なウカる技術を紹介します。

1.学科を妥協する。

人気のない学部の学科ほど入りやすい。

旧名応用化学科や建築学科は、難しい部類ですけど、旧名都市環境学科とか、旧名コンピューターネットワーク学科とかは、カンタンです。



2.理科で、間に合わない分野を、スッキリ捨てる。

たとえば、物理。原子物理などがまったく間に合うわけないと感じているなら、さっぱり忘れて、別の分野を集中的に勉強しましょう。

理科において、早稲田はかならず、すべて解ききれないほどの問題数を出してきます。

だから、もし、きっちり、原子物理をやったとしても、たいして、点差が開かない可能性がある。

それより、毎年出題される、電磁気と力学の分野を重点的にやるという方向で行く。

結局、6割とれれば、合格できますから。

ボクの友達も、原子物理なんて、まったく勉強しなかったけど、合格できたといっていました。


3.中学受験か高校受験で、早稲田の付属高校に入学する。

早稲田の付属に入るほうが、もちろん、勉強量が少なくて済みます。

高校浪人して、高校に入りなおすのも、手かもしれません。なんつって。

いや、でも、真面目な話。付属から入ってきたひとは、本当に、勉強していません。

基本的な学ぶ力は、十分にあるんだけど、ほとんど、彼らは、高校で勉強してないんです。

なんせ、高校卒業寸前まで、文系だったひとが、応用化学科にいましたからね。


4.推薦入試で入学する。

中堅の都立高校にいって、楽にトップの成績をとっていければ、かなりカンタンに、推薦の権利がもらえます。

推薦入試ほど、カンタンな受験は無い。

高校に入ったら、とりあえず、先生に、早稲田大学に推薦する方法を聞いておきましょう。
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Neisseria meningitidis
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