合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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国立大学医学部医学科合格の裏技 その5

このシリーズも、はやくも5回目になりました。

さて、今回は、とっておきの方法です。

それは、「ライバルの少なそうな地方の大学のそばに、引っ越して、法的にその県民になろう」です。

たいていの地方の国立大学には、後期試験や推薦試験のような面接試験において、

「地元枠」というものがあります。

これを作った理由はただひとつ。

その県に残ってくれる医学生が少ないからです。

この枠に入ると、けっこう、受験するときに有利になります。


もちろん、受験のとき、面接で出身はどこ?と聞かれたら、

「祖母の家がこの近くにありまして、生まれは東京ですが、田舎は、○○県です。幼いころからよく遊びに来ていて、この県で医者になりたいと思って、この県に引っ越してきました。」

とうそをつきましょう。

たしかに、経歴詐称ですが、ばれませんし、告訴されることはありません。

ぼくの友達も、面接試験のとき、何年間もフリーターをやっていたのに、

「○○という中小企業で、販売を担当しておりました。」といううそを完全にでっちあげて、

合格した人がいます。

経歴なんてどうだっていいんですよ。

ようするに、面接官によい印象をあたえられたらなんだっていいんです。

もし、ある程度英語が得意だったら、「小さいころ、アメリカに住んでいました」みたいなうそをついてもいいとおもいます。

そのときは、どの町に住んでいたとか、ちゃんとストーリーをつくっておきましょうね。
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