合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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好きな漫画、ワンピースやナルトをまねして、キャラクターを書けるようになりましょう。

それをもじって、ノートのいろんなところに登場させる。

また、覚えたいことを絵にするときに、そのキャラクターを使うと、効率的に絵をかくことができるし、記憶の定着がよくなります。

好中球は、地球。

好酸球は、岡レモン。(岡本隆、てぃだかんかん)

肉芽腫(にくげしゅ)は、筋肉マン。

といったように、キーワードに対するごろの登場人物をパターン化させて、ベーチェット病なら、チェットベイカーが、地球の上で、眼を痛がっていて、神経症状が出ている様子などをイメージして覚えます。

症状をひとつのイメージのなかにいれることで、そのキャラクターを思い出すだけで、すべての症状を思い出すことが可能です。

この方法は、もちろん、医師国家試験対策じゃなくても、大学受験でも応用できますよね。

方法がわかったんだから、さっそく、みなさんも、その今すぐ覚えたいことに対して、使ってみてください。

使えなかった人は、このブログのコメント機能を使って、ぼくに家庭教師を申し込んでください。時給3500円から承ります。パソコンでテレビ電話をつかって教えてあげます。
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