合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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最近、おもいついたアイデア集。
どうやったら、日本の家電メーカーがサムスンのようにカッコ悪いコピー製品を出さずにアップルのような憧れる未来を創造できるようになるか。

1.自動掃除ロボットは、ドラえもん型ロボットがいい。
今や懐かしい、SONYのアイボの足に雑巾をつけたら、家中を雑巾掛けしてくれる。
ルンバを真似したSharpの製品は、目の付け所がシャープではなくdullだ。
すでに技術はあるんだから、作ればいいのに。

非接触充電で勝手に充電して、掃除するペットロボのほうが、ルンバよりよっぽどCool Japanだ。

アイデアは手塚治虫や藤子F不二雄がすでに示してくれてる。
Appleに勝るアイデアはアニメや漫画が教えてくれる。

SONYもPanasonicもまずはドラえもんを見て、家電のデザインを考え直したほうがいい。

2.ICレコーダオリンパスのボイストレックをボカロで再生させる。

このブログの勉強法の読者で、自分の声を吹き込んで聞くよりも、初音ミクの声で勉強したいという男子高校生は多く存在すると思う。
吹き込んだ声をロボット風にアレンジすることは簡単にできるので、オリンパスは今すぐに、ボカロをボイステックに搭載すべし。

ボイストレックの不満なところ。

例えば、
・早送りボタンは、曲スキップと10秒スキップのふたつが必要。
・曲順の変更や曲の削除はもっと簡単にできるようにすべき。レコーダーとミュージックのフォルダを分ける意味がない。
・カレンダー機能の充実。声で日記を作る。
・パソコンとの同期はBluetoothかWifiで、録音データをすぐにバックアップできるようにすべき。
・モノラル録音でいい。

3.SonyとOlympusの提携で、ダビンチよりもAmazingな手術マシーンを作ってほしい。

アメリカは前立腺がんで死ぬ人がものすごく多くて、その分、ダビンチみたいに、前立腺を手術するためのマシーンの需要があった。

一方、日本はというと、肺がんと胃がんで死ぬ人が多い。

肺がんも胃がんもダビンチみたいに内視鏡で手術できるようにして欲しい。

実質、ダビンチを導入し、うん百万もする使い捨ての道具を使って手術をしてしまうと、医療費をお仕上げるだけでなく、アメリカの企業に日本の税金で儲けさせることになってしまう。これは日本経済にとっていかん。
医療も地産地消がいい。
(手術道具も放射線撮影装置も放射線治療装置もなぜか知らないけど、日本製が少ない。作れば売れるのに。)

江戸時代から続くカラクリ人形文化、ドラえもんや鉄腕アトムに根ざした独創的アイデア、ソニーのロボット技術とオリンパスの内視鏡技術があれば、戦争ロボット技術で作ったダビンチよりも日本らしいコンパクトでスマートで世界中の人が安く使える手術ロボットが作れるはず。
(ダビンチの高級使い捨てアームを使わざるをえないっていうアメリカンでワイルドな発想が好きじゃない。なんでオリンパスの内視鏡は洗って何度も使ってるのに、ダビンチのアームの部分は使い捨てなんだろう。改善工夫が足りない。)

日本企業はロボットでナノメートル単位で精巧な部品を作れるのだから、人間のミリ単位の手術ができないわけがない。

はしの食文化があるJapaneseのほうが、chopstick orientedな手術マシーンができるはず。

というわけで、ロボットの目はオリンパスが作り、3D画像はソニーが作り、手をトヨタが作るような夢のマシーンを期待してます。
ガンライフルとハサミとナイフとフォークに根ざした今の外科医療文化を、包丁とチョップスティックとお裁縫に根ざしたものに変えてください。

(営業連絡)
2012年9月15日記 ブログ作者より

「新しいICレコーダーと携帯電話デバイス開発の提案」
オリンパスさんへ提案させていただきます。
貴社の開発したICレコーダー Voice-Trekは、私たち、受験生や科学研究者にとってかけがえのない記憶ツールとなりました。
最近、感じていることがあります。なぜ、iPhone5のように魅力的なデバイスをアップルに作れて、日本のメーカーが作れないのかということです。

そこで日本人にしか作れないワクワクするデバイスを提案します。
世界の学習法を根底から変え、教育水準が飛躍的にあがる私の学習法とオリンパスさんの技術、そして、ソニーエリクソンなどの日本の携帯電話端末メーカーがコラボすれば、最強の学習マジカルデバイスが作れます。
iPhone5に変わり、世界中の高校生、大学生、ビジネスマン、研究者が必携するデバイスになるはずです。

なにが新しいかというと次の3点です。
1.携帯電話端末に、Voice-Trekと同様の高性能マイクと録音エンジンをつける。
2.録音した内容をスマホのアプリで3倍速で聴ける。
3.カメラで撮ったノートに対して、その録音データを関連付けさせる。
つまり、写真と連動して、3倍速の音声が流れるというアプリ。
写真をピンチして拡大しながら、どこでも学習できる。

メモしたノートをスマホで撮って、アーカイブにするという文化はすでに存在します。
そこに、速聴写真記憶という文化が融合することで、私が提案する勉強法は一気に普及し、このアイデアを商品化したメーカーは新しい価値や文化を創造することができます。

そんなことできるはずがないとひとは笑うかもしれませんが、新しいユーザー体験を提案できないメーカーは凋落します。
ただのICレコーダーから、マジカルデバイスへと進化させる提案をさせていただきました。
連絡ください。ほしいいね!といわれる携帯電話ができるはずです。
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