合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

拝啓

読者の皆様

皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。

さて、Amazonのアフィリエイトプログラムのおかげで、本来世に出るはずのなかったぼくの知識や知恵が大量に無料で公開されています。

このプロジェクトをはじめて6年経ちますが、かけた時間に対するバイト代は時給20円ぐらいなんじゃないかと思います。(すずめの涙)

でも、最近やっと、Amazonによる通販事業が伸びてきまして、月に2000円くらいバイト代が稼げるようになりました。

読者のみなさまのおかげです。

さて、さらにプロモーションするため、なぜアマゾンがいいのか、なぜアマゾンで応援できるのか書きます。
どうか、学生の皆さん、ドラクエ10のようにぼくにテンションを分け与えてください。元気玉をください。

そして、こどもを医者にしたいとご希望の親御さん。ご支援をよろしくお願い申し上げます。財力のある親御さんが頼りです。

1.ぼくのリンクをクリックしたあとに、(商品のリンクでも、アマゾンのロゴマークのリンクでも)なにかAmazonで買い物をすると、ぼくに購入金額の3%が支払われる。


上のは、商品リンクです。


上のはアマゾンの紹介リンク。

どっちをクリックしたあとでも、購入していただければ、ぼくに報酬があります。
クリックしたあとに、どのページに移動しようが、検索しようが、30分以内に注文していただければ、どの注文もカウントされます。
ちなみに、ただ、クリックしただけでは、報酬は発生しません。
Amazonのリンクに限っては「広告」という扱いではないのです。

商品が注文され、家に届いてはじめて、ぼくに3%支払われる。

読者のみなさんは何も損しません。むしろ安く商品が手に入る。(You Win!)

アマゾンは商品を買ってもらえて、ちょっと儲かる。心配になるくらいアマゾンの儲けは少ないです。(Amazon win!)

ぼくはボランティアではなく、執筆活動ができる。心配してほしいくらい僕の儲けは少ないです。時給に換算すると。(I win!)

商品とお金が動くことによって、運送会社も儲かるし、景気が良くなる。(Japan win!)

アマゾンがアメリカの企業だからって、結局、そこで働いているのは日本人だし、アマゾンはたぶん、日本に税金を収めているはずだし、アマゾンは薄利多売、最大多数の最大幸福を追求している企業なので、アマゾンが伸びれば世界がよくなるはず。(the world will win!)

2.中学生でも、クレジットカードなし、かつ、着払いなしで決算するには、コンビニのAmazonプリペイドカードを購入すべし。そして、コンビニで受け取るべし。

コンビニのローソンのLoppiやセブンイレブンのコピー機でアマゾンで使えるプリペイドカードを購入できます。
自分のアカウントでカードに書かれた数字を入力するだけで、買い物ができます。

これで、「まだ中学生だから、応援できないんだよねー」という言い訳はできなくなりました。

本当にお願いします。おこずかいでなにか買ってください。

親になにを買ったのか詮索されたくないなら、あるいは、配達を受け取るのが面倒なら、コンビニ受け取りが便利です。

全国のローソンで商品を受け取れます。

3.学生はアマゾンプライムfor studentsを利用すべし。

アマゾンプライムは一度入ると病みつきになります。
朝9時前に注文すれば、関東県なら夕方までに届く。
しかも、送料無料。

アマゾンに儲けがあるんだろうかと心配するくらいです。
500円のサプリを薬局よりも100円安く買えるというだけに、あるいは、近くの薬局に売ってないサプリのためにアマゾンを利用しています。

最初の半年は無料で体験でき、その後、学生なら会員料金が半額です。

4.学習参考書はアマゾンで買うべし。
中古で本当にお安く売ってます。
新品も本屋で買うより安い。
学生なら新品も10%OFF!
つまり、大学生なら生協で注文して買うよりも、Amazonで買ったほうがいいということです。

既存の本屋さんがつぶれてしまうんじゃないかっていうくらい便利です。

田舎に住む者として、交通費をかけずに、欲しいモノが手に入る、しかも即日っていうのはすごいことです。





以上が、なぜこのブログの作者がここまでアマゾンそして、グーグルを愛してやまないのかの理由です。

これらの企業のおかげで、隠されてきた知識はどんどん、公共の場(パブリックドメイン)に公開され始めています。

ぼくの知識や知恵で、少しでもこの世の中が良くなればと思います。

敬具

PS
ミニコラム
アマゾンを褒めちぎりたいと思います。
アマゾンに関連する本や雑誌、カンブリア宮殿でのアマゾン特集で得た知識とアマゾン歴6年の経験から褒めちぎります。

その1「なぜ、アマゾンは信頼されるのか」
日本では当たり前であったが、今や失われつつある「お客様は神様です。」精神がアメリカの会社にあるから。

顧客第一主義がアマゾンにはあります。

1.買ってすぐに故障してるとクレームしたら、即日、新品が送られてくる。
こんな通販業者は他にはないでしょう。
完全に客を信頼している。

2.返品も返金もしっかりやってくれる
想像と違うものが届いて、返品する手続きにおいても、アマゾンで嫌な思いをしたことはほぼないです。

楽天もヤフーショッピングも使ったことはあるんですが、アマゾンに比べると信頼感がなさすぎる。購入手続きも不便だし。サイトデザインも汚いし。

価格コムで一番安い商品を出す小さいショップもよく利用するんですが、やっぱり補償がちゃんとしてるのか不安です。


3.商品がいつ届くのか手に取るようにわかる。
ヤマト運輸の荷物追跡サービスのおかげでいつごろ届くのかアマゾンのサイトから見ることができるし、再配達もヤマトの会員になれば、ウェブですぐに頼める。

ヤマトとアマゾンは最強の物流システムを長年の投資によって構築しているから、他の通販業者はまねできない便利さが実現している。

4.自社の利益よりも、客の満足度を優先させる企業

赤字になっても送料無料、即日発送、市場最低価格に挑戦する。儲けがないのに、KindleFireHDを作る。
日本のどこに住んでいても、同じ便利さやサービスを提供する。

過疎地や高齢化社会に本当に必要なものは、日本郵政公社ではなく、ヤマトとアマゾンが作ってくれる。

5.アメリカも日本もインターネット通販事業が今後も伸び続け、通販が景気を下支えする

通販のせいで、町の店舗経営が成り立たなくなり、シャッター商店街になるというのは、日本もアメリカも中国も同じ状況で、産業構造が変わってるのだから、ノルタルジックなことを言ってても仕方ない。

その分、新規雇用はヤマトやアマゾンとマーケットプレイスの通販業者が作り出している。
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