合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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「医者になる夢を叶える方法と医者を天職にする方法」というタイトルに変えました。

医者になるためのストラテジーというか戦略を書いていますので、直截なタイトルにしました。

小学生にもわかるように・・・・わざとわかりやすくは書いてませんが、今まで書きためた内容を整理しました。

医者になりたいというお子様に「このブログ、読んでみなよ」とおすすめするのはハードルが高かった思いますが、この電子書籍の形なら、気軽にタブレットを渡して、「この電子書籍、読んでみなよ」と言えると思います。

思ったよりも、前に書いた本(ボイスレコーダーで速聴記憶法)を買って頂いたので、奮起して寝る間を惜しんで新しい本を書きました。

いつも応援ありがとうございます。

渋滞にはまったとき、気軽にダウンロードして読んでください。

【小学生でもわかるスマホやタブレットでWikihikagleの電子書籍を読む方法】
①スマホかタブレットを買う。Kindle paper white 3Gでもいい。(大人に買ってもらおう)
②Wifiあるいは、LTE、3G回線でインターネットにつなげる(大人にやってもらおう)
③コンビニで売っているAmazonプリペイドカードを買う(ここからは大人に頼らずにできるよ)
④Amazonに自分のアカウントを作る(すなわち、自分の氏名、年齢、住所、電話番号をAmazonに登録する)
⑤Amazonでプリペイドカードの番号を登録する
⑥Wikihikagleが出版した本を買う
⑦読む。情報強者になる。医学部医学科に合格する。そして、医師になる。


この本にも書かれている内容について、以下の質問を頂きました。

「海外の医学部を卒業して日本の医師免許を取る!というのも考えていましたが。

話せば長くなりますが。私は今、看護師として働いています。主人は●●人で、子供がまだ1歳7ヶ月です。
●●に帰って子供をイギリス系のインターに入れたいと言い出しました。アメリカ系のインターもありますが、IB系は文系と聞きますので理系を考えるならイギリス系がいいと調べてて分かりました。

しかしながら、●●のインターを高校まで出て外国の医学部に入れるのか?卒業出来るのか?学費はいくらか?など心配しています。

先生がおっしゃるように、日本で医師になるなら勉強の先取りが必要と私も考えていましたが、●●や外国の大学になると良く分かりません。●●でも塾に通うそうですが、私は●●に住んでないので良く分からず不安が拭えませんが、そこは何とか調べていかないとと思います。

先生に教えていただきたいのは、日本の医療界はとても閉鎖的だと私も感じていますので、少し調べましたが。帰国子女枠の医学部は募集はしているが一度も合格者を出していない大学もいくつもあるらしく、合格できるところでも少数で、同じ人が沢山の学校を受けるので同じ人が合格してしまうとのことで帰国子女枠でいくなら、日本にとどまり受験準備する方が断然有利と聞きました。

なら外国の医学部へ!とも思うのですが、●●から外国の医学部に入れるのか?医師になってからでもシビアな外国でビザと人種差別に悩まされながら、暮らしにくい外国で可哀想とも思います。
日本の国籍を有するのならやはり日本に戻ってこれるようにしてやりたい。日本は仕事しやすいですし、医療を安心して受けれる国ですし、子育てもしやすいし、健康診断もこまめに受けれていいと思っています。
これからの日本の医療界でも英語の出来る人材が増える可能性もあるみたいですし。日本の医師免許がとれたらいいなと思います。
日本語に関しては私が完全バックアップし、日本人学校の活用も考えていくつもりです。

先生、インターから外国の医学部に入れるテクニックを知っておられたらお願いします。●●のインターからは無理よ。とか知ってたら聞きたいです。もしくは、一般的なインターからは無理とかでもいいです。
あと、外国の医師免許を持っていて日本の国家試験を受ける場合の詳しい情報あれば教えて下さい。

全ての国の医師免許が認められる訳ではないと聞きますし、どこの免許なら確実とかもなさそうで。
なにせ封建的な医療界ですから、わざわざ外国の免許を切り替えさせるだけのメリットや理由がないと認めてくれなさそうですよね。何人くらいの人が実際に国家試験うけれたとか、どこに聞けば詳しく分かるかご存知でしたらお願いします。」

質問は以上です。

質問の答えは、出版した本に書いてあります!

と言いたいところですが、書いてありません。

ぼくにもわかりません。なぜなら、海外の大学から帰国して医者になるひとをひとりも見たことがないからです。

噂でしか聞いたことがないレベルです。だから実情は知りません。

だから

「厚生労働省」にその●●の国で取った資格が日本でも通用するか聞いてください。

としかいえません。

国家試験資格要項にもどの国ならOKとか書いてありました。

一番確実なのは、お役人に聞くことです。

あと、海外の大学に斡旋する業者もあるみたいですから、そこで聞いてみてください。

お役に立てずすいません。

今日はこども日ですが、1歳からこどもを医者にするために考えている母親がついていれば、そして、この本があれば(手前味噌)、医者になれると思います。

がんばってください。




情報が全てです。
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Neisseria meningitidis
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