合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

ボイスレコーダーを使った速聴記憶法が出版されて6か月がたちました。

(貸し出しを含めて)推定600人くらいの方に本を買っていただきました。ありがとうございました。

最近は買ってくれるひとも指数関数的に減っていまして、1日1冊くらいの販売です(涙。☆1つのレビューもあるみたいだしなー。慟哭)

筆者は医学を職業としてまして、二元論を大切にしてますので、

「購入後通読(治療介入)→成果(症状改善)」を知りたいんです。

実際に、ボイスレコーダーを使った速聴記憶法(および、二元論による理解)を利用した後、

1.主観的に記憶量が増したかどうか

2.客観的に、模試の成績が上がったか。資格を取得できたか。

をアンケートしたいと考えています。
(僕の方法論はそう考えるとMMSEなどといった脳認知機能やIQをあげるものではありません。頭の質がよくなくても、記憶量が増える、覚えたい技術をすぐに頭に入れることを目的としています。大学の心理学部で、大学生とか同じような母集団で、興味の偏りのないものを暗記させるという実験をしない限り、定量的に効果があるかわかりにくいですよねー。)

コメント機能を使えば、だれにもアンケート内容が見れませんので、こっそり教えてください。

よろしくお願いします。アンケート結果がでたら、論文で発表します。

アンケートのお礼に、最近わかってきた効率的な医学的知識習得方法をいくつか公開します。

また、医者は必ず、世間でいう「ブラック」な病院に勤めなければならない職業でありますが、医者がやりがいをもって幸せに仕事ができるかを科学的なコツを紹介します。
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2014.11.04 11:56  | # [ 編集 ]

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2015.01.28 01:08  | # [ 編集 ]













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