合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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「海外の医学部出た後日本で免許とったとして、日本の病院で冷遇されたりしますか?」

という質問をいただきました。

答えは「医局による!」です。

募集が3人のところに、30人とか応募してくるような医局なら冷遇されることもあると思います。

でも、そんな医局は1%くらいしか日本にありません。(独自の予測値です。東大だろうが、医局員不足の医局はいっぱいあります)

99%の医局は医局員を欲していますので、冷遇されません。(コミュニケーション障害の医者は冷遇されます。)

市中病院でも同様です。

有名市中病院で、変な人事担当の医者じゃない限り、冷遇される事はありえません。

そもそも肩書でひとを判断する事自体、ナンセンスです。

むしろ、2か国語しゃべれるという時点で、頼りにされますし、一目置かれます。

よっぽど帝●大学医学部医学科出身の医者のほうが冷遇されると思います。

理由は簡単で、ちゃんと勉強する習慣がない状態で医者になってるひとが多い大学だからと予想されるからです。

オーベンで上記大学のひとがいて、ひどいめにあったので、ぼくは上記大学の医者を冷遇します。
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