合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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【Wikihikagle勉強法】randomized control studyによる実証実験開始(希望)

P;自著「ボイスレコーダーを使って速聴記憶する方法」「医者の取り扱い説明書」を読んだ読者が
I;この方法試すことにより、6ヶ月以上の期間で
C;使って勉強してないひとと比べて
O;テストの点数がどのように分布するか。あるいは、医学部医学科に合格できるか。

すでに両方買われている医学科受験生が N=500はいるはず。
買った人はかならず、今年のテストの結果、あるいは、合格の吉報を送ってください。
コメントプリーズ。

これが実証されたあかつきには、日本の教育に革命が起こり(え)ます。
お金さえあれば、RCTやって、Wikihikagle勉強法が単に受験にメリットが有るだけでなく、
健康なお年寄りが、認知機能障害にならないようにするという点で、効果があると証明できるのになー。
言語記憶、非言語記憶能力が高まるだけでなく、ワーキングメモリーや、意思決定能力、注意力まで改善するだろうになぁー。

集中して聞くことで、注意力があがるだけでなく、紙の上を移動するようにイメージする必要があるので、視空間認知機能も飛躍的に向上するはず。
速い音声を聞くために、処理能力もスピードアップし、英語のリスニング能力もアップし、耳が良くなるので、発音もきれいになる。
一石千鳥(いっせきちどり)な方法なのになぁー。

ツールも、検証メソッドも揃っている。あとは、お金があれば、大規模介入試験ができる。
3人に1人のひとに認知機能を向上させるという自信がある。(NNTで計算すれば)

超、個人的、前向きコホート研究でこの勉強法は実証されているとはいえ、やはり、RCTでバイアスがかからない状態で、実証したいです。

みなさんも、自分のコホート研究と題して、この方法でやったときのやらなかったときで、テストの結果がどう変わるか臨床試験してみてください。

週に1度位やってるはずでしょ。
たとえば、漢字の書き取りテストとか。

この勉強法をやる前、75点。
この勉強法をやってみたら、100点。
みたいに。
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Neisseria meningitidis
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