合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

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1.2.1.英語で稼ぐ例。医者編。

たとえば、医者の場合、英語で論文発表、国際学会出席でプレゼン、ポスター発表、英語で1次資料の論文を読んだり、2次資料のuptodateを読んだりする。英語がないと、最新のEBMができない。日本語に翻訳されて、成書として販売されるまで、5,6年かかるから。
英語で最新のEBMにもとづいて医療サービスしないこと、あるいは英語で最新の知見を調べる習慣のない医者は、やぶ医者ということになる。

 1.2.2.英語リテラシーがあるだけで、消費者の対象が1億から40億人になる。
ボイスレコーダーの本を英語で書いたのも、現在、月に50冊本が売れているのが継続したとして、対象が40倍になるだけで、2000冊売れるんじゃないかという淡い夢があったからです。これだけ稼げれば、土日にアルバイトしないでも済むなぁと。
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