合格した人だけ知っているだれでも国立大学医学部に合格できる裏技勉強法を全部紹介するブログ

偏差値40台をとったこともある国公立医学部医学科に合格した現役医師がお送りする大学受験勉強法ブログです。               最強の勉強法とは「二元論を使うべし」と「データベースを作るべし」

専門医試験対策もやっぱりやることは同じ。

1.過去問を調べる。

2.プール問題を仕分ける。(新出問題や捨て問を最初からデータベースに入れない。)

3.プール問題を教科書に翻って理解する。

4.理解し終えたら、すぐさま、マインドマップを描く。

5.マインドマップをスキャナーで取り込む。PDFにする。Dropboxでアクセス可能にする。

6.iPad proのアプリで色とりどりに装飾する。

7.ボイスレコーダーに吹き込む。

8.速聴する。速聴写真記憶に落とし込む。

9.すべて記憶し終える。

10.試験まで余裕で遊べる。

以上です。

国家試験も大学受験も全部このパターン(:プロトコル、レジメン、パス、セット展開、ガイドライン)です。

Deep learningならぬ、Wikihikagle learning!

深層学習ならぬ、二元論速聴写真記憶学習!

これ以上でもこれ以下でもない。

「試験問題に合格する」という到達目標に対する方法論は、すでに確立され、これをやっているひとといないひとの合格するLikelihood ratio 10の有意差は

p=0.000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000001


と、信じじています。誰か統計してください。

志望校に合格するのも、国家試験に合格するのも、資格試験に合格するのも、合格するLikelihood ratio 10の有意差があれば、誰だって1回か2回試験を受ければ合格できる。

学歴社会で優位に立つというのは、ぼくの書いてあることを実践すれば容易です。中高大学生が羨ましい。

ただ、社会にでると、試験問題が存在しません。

代わりに出てくるのが、答えのない様々なLifecycleイベント問題です。

健康、やりがい、生きがい、幸福論、結婚、家事、育児、介護、昇進、転職、人間関係、科研費、給料、投資、環境問題・・・

これらの問題が

プール問題ばっかりで傾向と対策が簡単にたてられたらいいんですけどね。
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